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高速道路に関する最新の話題や動向を、高速道路の業務に携わる方や広く多くの方に聞いていただくため、講演会を開催します。 テーマを「脱酸素」としまして、2名の方にご講演いただきます。 今回は、リアル開催及びオンデマンド配信を行いますので、希望する聴講方法を一番下のWEB申込から入り最後のページの「リアル聴講、オンデマンド聴講の両方」「リアル聴講のみ」「オンデマンド聴講のみ」からお選びください。 9月25日(金)以降は「オンデマンド聴講のみ」募集しております。 ご多用のこととは存じますが、多数のご参加をお待ちしております。
◆ 「リアル聴講のみ」は、従来どおり会場にお越しのうえ聴講していただきます。 ◆ 会場にお越しいただけない方は、「オンデマンド聴講のみ」にて後日視聴いただけます。 ぜひお申込みをお願いします。 ◆「オンデマンド配信」について 配信期間:令和8年10月19日~令和8年11月20日(予定)
本公演会の内容について、[オンデマンド配信」を行います。 配信期間初日に、メールにてオンデマンド配信についてご案内します。申込時のメールアドレスに送信します。
※ライブ配信は実施しません。
講演会翌日(10月9日(金))に同会場にて「研究発表会」を開催しますので、あわせてご聴講くださいますようお願いします。
「研究発表会」は、講演会とは別に申込が必要です。詳細こちら→
大阪市北区梅田 1-12-12 東京建物梅田ビル
https://www.tc-forum.co.jp/ap-osakaekimae/access/
★各講演の要旨は、下記をご確認ください。
カーボンニュートラルの実現に向けた世界的な潮流の中、再生可能エネルギーの導入拡大や電化の進展、デジタル技術を活用したエネルギーマネジメントの高度化など、エネルギーを取り巻く環境は大きく変化している。今後EVの普及によりモビリティとエネルギーの融合はさらに進展していく。本講演では、関西電力グループが描くスマートモビリティ社会の将来像と、その実現に向けた取組み、新たな価値創出に向けた展望をご紹介する。
カーボンニュートラルに向け電気自動車(EV)の普及が拡大しているが、製造時を含めたCO2排出量を削減する必要があり、小型バッテリEVの航続距離を飛躍的に伸ばす革新的な技術とし走行中給電技術の実現が期待されている。本講演では日本初となる柏の葉地区での公道実証試験の内容を説明し、経路の数パーセントに給電設備を敷設するだけで、シャトルサービスEVの航続距離を無限大にすることが出来ることを示す。
参加をご希望の方は、下記WEB申込みボタンよりお申込みください。(事前登録制) オンデマンド配信のお申し込みになります。