「道路と交通論文賞」
昭和55年度から道路と交通にかかわる新進気鋭の研究者を育成し、
実務家による研究を奨励するため、社会経済及び技術の両部門から「道路と交通論文賞」
の表彰を毎年度行なっています。対象論文は、機関誌「高速道路と自動車」に投稿・掲載された研究論文で、
実用性、独創性及び将来性に富み、道路と交通の発展に寄与するものが選考されています
(過去の授賞論文と受賞者名はこちら)。
平成21年度分の受賞作品及び受賞者は以下のとおりです。
経済社会部門
「ガソリン価格の変動による交通需要の構造的変化の統計的分析」
| 力 石 | 真 | 氏 | ( 広島大学大学院国際協力研究科博士課程 ) |
| 張 | 峻 屹 | 氏 | ( 広島大学大学院国際協力研究科准教授 ) |
| 塚 井 | 誠 人 | 氏 | ( 広島大学大学院工学研究科准教授 ) |
技術部門
該当論文なし
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