研究助成・表彰活動
道路と交通論文賞
道路と交通にかかわる新進気鋭の研究者を育成し、実務家による研究を奨励するため、
社会経済及び技術の両部門から「道路と交通論文賞」の表彰を毎年度行っています。
対象論文は、機関誌「高速道路と自動車」に投稿・掲載された研究論文で、実用性、 独創性及び将来性に富み、道路と交通の発展に寄与するものが選考されています。 道路と交通論文賞は、昭和55年度から始まり、平成19年度までに56の論文、 102人の研究者に対して表彰を行っています。
対象論文は、機関誌「高速道路と自動車」に投稿・掲載された研究論文で、実用性、 独創性及び将来性に富み、道路と交通の発展に寄与するものが選考されています。 道路と交通論文賞は、昭和55年度から始まり、平成19年度までに56の論文、 102人の研究者に対して表彰を行っています。
留学助成制度
当調査会では、賛助会員である団体(会社等)所属の職員が道路及び道路交通に関する技術的
・経済的研究を目的として海外留学する場合、支援を行っています。
留学助成制度は昭和40年に始まり、平成19年までに313名の留学生が助成を受けています。
留学助成制度は昭和40年に始まり、平成19年までに313名の留学生が助成を受けています。
研究助成制度
当調査会では、主に高速道路に関する若手研究者の調査研究活動を推進するとともに、
当調査会の自主研究活動に資するため、研究者から
提案された高速道路に関連する社会経済的、技術的な研究課題に対して、研究助成を行っています。
研究助成制度は、平成9年度に始まり、平成20年度までに54件の研究に対して助成を行っています。
研究助成制度は、平成9年度に始まり、平成20年度までに54件の研究に対して助成を行っています。





